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無縁

いくら特定のカードと相性が良かったとしても、そのカード自体を持っていなければ何の意味も無い・・・。

僕がそれを最も強く感じるのは、ブラック・ガーデンです。
ブラック・ガーデンは現在、CROSSROADS OF CHAOSでスーパーレア、DUELIST EDITION Volume 3でレアで収録されていますが、僕はそれら両方とも1枚も持っていません
なので、これまでこのブログではブラック・ガーデンと相性の良いカード(攻撃力が800の倍数のカードなど)はいくつか取り上げてきたでしょうが、記事の中でブラック・ガーデンの名前を出した事は一度もありませんでした
1枚も持っていない事から、僕の考察の対象の中からは完全に外れていたのです…。
かと言って完全に無視できるカードとも言い切れず、何度か「このカードはブラック・ガーデンと相性が良いですよ」というコメントを頂いた事がありました。中には「このカードを語る上でブラック・ガーデンについて触れないなんて…!」と思われるようなカードもあったかもしれません。
シングルで買おうにも、レアリティや特定のデッキで主軸となり得る点から嫌に値が張り、しかもそれが複数枚必要になって来るであろう点、パックを買い控えよう決意した事、そもそも収録パック自体が見かけなくなっている事から、今後も僕がブラック・ガーデンのカードを手にする事は無いでしょう…。
Googleで「氷結界」で検索すると、「氷結界に関連する検索キーワード」として「黒庭氷結界」という単語も出てきますが(「黒庭」は、ブラック・ガーデンの俗称)、組んでいる方には申し訳ないですがそのタイプのデッキについては考察した事すらありませんでした。

持っていないので当然、カードの画像もありません。
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テーマ : ひとりごと
ジャンル : その他

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ザルトム

Author:ザルトム
(2016年7月17日 凍結)
6年と8ヶ月の間、ありがとうございました。

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